今年の5月は、気温差を感じた月でした。
最高気温が高すぎて、例年並みの気温というと、
とても寒く感じて、体調を崩す人の相談が増えました。
どの気温を基準にするかで暑い、寒いを感じます。
では、この環境に適応する臓器はどこでしょうか?
答え・・・「肺」です。
臓器では肺、骨格では肋骨の柔軟性が
環境適応能力に影響します。
普段から肋骨の柔軟性を保つようにしましょう!
【今月の言葉】
“歳月不待(さいげつふたい)”
今を大切にして 日々努力したいものです! よしひろ
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