30代前半男性からの電話。
朝起きたら鼻の中がカバカバで
乾燥しているとのこと。
そこで麦門冬湯を飲んでも乾燥がとれず、
桂枝加黄耆湯を飲んだとのこと。
「薄い鼻カスがとれますか?」
・・・「確かに鼻カスは薄いです。」
「少し渇いて痛い感じもあるかな?」
・・・「はい、痛いような、違和感があります。」
そこである漢方を飲んでもらうと、
すぐさま鼻の乾燥がとれ、
違和感もとれたとのこと。
気温も上がって、花粉やら
PM2.5などいろいろ飛んでいますので、
外出時は気をつけましょう!
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