50代後半女性の歯茎の腫れと痛み。
歯医者さんでは、歯茎に膿がたまっているとのこと。
抗生物質と痛み止めを飲んだが
痛みが止まらないと電話。
ベースは、桂枝加黄耆湯と温経湯。
そこで麻黄附子細辛湯と
ある漢方を飲んで様子を見ることに。
30分後電話、
・・・「飲んだらすぐ痛み止まりました!」
・・・「膿にもいいですか?」
「膿の場合は、副鼻腔炎のときの排膿散及湯がいいです。」
・・・「もうない。」
「買いに来てください!」
・・・「わかりました。」
一度でも治った漢方は切らさないようにしてください。
※漢方会員になると、365日いつでも電話対応します。
詳しくはお電話ください。TEL0277-20-4788(12時~19時まで)
※まふゆ先生のひとりごと
※オンライン漢方相談 ZOOM・LINE」
漢方ueno【ウエノ】もチャンネル登録お願いします!!